パチンコ必殺仕事人4 基本情報

導入日 >>> 2011年12月5日
パチンコメーカー >>> 京楽
大当り確率 >>> 1/258
確変突入率 >>> 70%
時短 >>> 20回・・・50%
40回・・・37%
60回・・・13%
平均時短回数 >>> 32.7回
確変中の大当たり確率 >>> 1/34
出陣ラッシュ >>> パチンコ必殺仕事人4の確率変動大当たりで、花の慶次のランクアップボーナスのようなもの
へそ振分 >>> 16R確 1,880玉 10%
8R確 940玉 16%
突確 0玉 28.5%
8R通常 940玉 30%
《出陣ラッシュ》
16R 1,480玉 0.5%
11R 1,020玉 1%
9R 830玉 2.5%
7R 650玉 4%
5R 460玉 7.5%
電チュー振分 >>> 16R確 1,880玉 30%
8R確 940玉 13.5%
突確 0玉 6.5%
8R通常 940玉 30%
《出陣ラッシュ》
16R 1,480玉 0.5%
11R 1,020玉 1%
9R 830玉 3.5%
7R 650玉 5%
5R 460玉 10%
平均連荘回数 >>> 3.784回
平均獲得玉数 >>> 3,670発
パチンコ必殺仕事人4 >>> これの前作が発売されたのが、4年半前なので久々の登場になります。

必殺仕事人4 ボーダーライン

出玉数 1,860 1,880 1,900
2.8円 20.6 20.3 20.0
3円 20.0 19.7 19.4
3.3円 19.2 18.9 18.6
3.5円 18.7 18.4 18.1
4円 17.8 17.5 17.2

CRパチンコ必殺仕事人4 釘ゲージ


寄釘の上部でみるとの釘が時短などの他に影響を与えないでスタートを調整することが可能となります。 京楽の機種は伝統的に甘いスペックなので、ホールの店長は寄釘をかなりいじる傾向にあるので注意が必要になります。 4円交換などなら、の釘が露骨に誰にでもわかるように、ここから広がっていることも多いです。 お馴染みのホールに新台としてパチンコ必殺仕事人4が導入されても注意しましょう。 3ヶ月くらい過ぎて稼働に陰りが見え始めたころが、まずはスタートを落とす時期になってきます。
スタート

パチンコ必殺仕事人4の予告

  • 激闘ゾーン(予告)

    突入時の期待度は40%と高いゾーンとなるのですが、3つの同色の図柄が揃うことで激闘ゾーンへの保留の先読みをします。 緑よりも赤い図柄が信頼度が通常よりも比較しても以前よりも高くなります。

     モード一覧

  • おとつゾーン

    リーチ外れ後などに突入するチャンスタイムとなります。 おとつを救出できると「突確」が当たります。 救出する必殺仕事人4のキャラクターによって信頼度が当然示唆されます。 潜伏がないので、一般的にはセグを見る必要は現段階では全くありません。

     セグは見なくてよい

パチンコ必殺仕事人4 前作からの変更点

《豪剣スパーク》
花の慶次の「槍」のような役物で、熱い演出の時に出現する。 液晶を斜めいっぱいに真剣が飛び出して、そこから一瞬の稲妻が走ります。




《サプライズボタン》
大きさが他のパチンコに比べて圧倒していて、且つ飛び出すようにもなっている。 今までにないので叩いた時にどのようになるかは楽しみです。

ヴィトックスα評判 サイズアップ




《エアーバイブ》
演出の時に、専用のハンドルから風を送られるものです。 振動にもなるのでバイブという命名なのでしょう。




《必殺フラッシュ》
パチンコ必殺仕事人4で一番驚いたのがこの役物です。 役物が落ちるだけでなく、切られて崩れおちるような形の演出は正に圧巻なのです。

 演出について

パチンコ必殺仕事人4 ポイント攻略

《ミドルスペックなので過度の期待はしない》
演出からすると今までの人気機種の良いとこを真似した感があり、ゲーム性としては優れていて派手な光もワクワク感が持てます。 問題はスペックとしての出玉で大当たり確率1/258がお客様にどれだけ受け入れられるかだと思います。 これくらいのミドルで過去に稼働がついた機種はあまり例がないのと、他の競合機種(花の慶次、プレミアム海、蒼天の拳2)にここでは太刀打ちできるかでパチンコ店の立場が違ってきます。 各ホールがパチンコ必殺仕事人4をどれだけの台数を導入してくるかが目安になってきます。

《ボーダーラインが低くて甘いので寄釘を見れるように》
京楽の機種で多いタイプがスペックが甘くてホールで使いにくいというものです。 特に等価交換の店では、かなり出玉を絞らないとならないのです。 その点でパチンコ必殺仕事人4でも寄釘やアタッカー周辺が極端に曲がった釘になっていることがあります。 前作でもかなり寄りの部分では醜いことになっていたので、これは釘を見ることでこれから出す日かどうかをクールに冷静に判断し見極めることができると思います。

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